2021年02月26日 ブログ

グランドセイコーから新作 シリーズ9としてグランドセイコーの真髄を継承しながら、日本の美意識をもって、腕時計の本質を果てしなく追求するグランドセイコーがたどり着いた新たなデザイン 雫石町のグランドセイコースタジオ 雫石の近くには、日本でも有数の白樺をイメージした 独創的で過去に類を見ない文字盤、特にベゼルトップの梨地と文字盤の白樺模様とシルバーのインデックスに秒針の青針は最強の組み合わせは必見。そしてキャリバーは最新のメカニカルハイビートムーブメント、キャリバー9SA5が搭載されています。高い伝達効率を備えた脱進機やツインバレルの36,000振動のハイビートで80時間のパワーリザーブを施す。2021年03月発売予定 国内定価1045000円税込み。
因みにセイコー社はコロナ禍による新しい戦略として「セイコーコンシュルジュ」を昨秋に都市部の直営店に導入し スタッフとビデオ通話で商品を見たりできるサービスを始めている。