2020年12月07日 ブログ

ロレックス デイトナのゴールドベゼルは来年生産終了するか否か
様々な出来事があったっこの一年、それでもなんとか年の瀬を迎えようとしてます。この時期になると早くも来季の時計の新モデルの予想などが巷でちらほら聞かれます。ロレックスではエクスプローラーⅠ エクスプローラーⅡ ミルガウス等 デイトナの新型キャリバーなど数多い噂がありますが、今回注目したいのはデイトナゴールドのブレスレットモデル及びコンビモデル 116508 116505 116509 116503などですが、ご存じの通り現在デイトナモデルはセラミックベゼルが主流になりつつあるなか前述のデイトナはゴールドベゼルがいまだに採用されております。長い間採用され続けたゴールドベゼルがセラミックベゼルに代わる可能性もあるのです。何よりもゴールド素材の高騰もあり、またセラミックベゼルの耐久性を考えると十分に考えられると思います。ちなみに現行のゴールドブレスレットモデルのコマのネジは細くなりその周りにセラミックパイプ仕様になってり金の高騰の為の処置か耐久性を上げるための処置か分かりませんが、いずれにせよ同じコマネジのサイズではないことは留意が必要。
そしてホントにデイトナゴールドベゼルが消滅するのか、もしそうだとしたら特にゴールドベゼルモデルの最終となれば更なる人気も考えられます。デイトナのキャリバーチェンジなども可能性はありますから尚更のこプレミア度はあるかもしれません。
あくまでも予想ですが!